ときめき色の毎日

JUMP光くん、Love-tune萩谷くんを応援してます。 感想、妄想、色々思うままに書きなぐります。

八乙女光とは


はじめましての記事なので、やっぱり光くんのことについて語りたいです。


私にとってアイドルとは、八乙女光とはなんなんだろう、
と考えても綺麗な言葉で言い表すことは難しいです。
生き甲斐、てほど私の人生を捧げていない、
光くんも頑張っているから頑張ろう、と思えるほど私に影響を及ぼさない、
かといって簡単にファンを辞められるわけでもない。
そんないい感じの所にいるのが八乙女光なんです。


私が八乙女担になったきっかけは2012年に放送された「37才で医者になった僕」です。
医者僕の放送が春クールだったと思うんですけど、JUMPを好きになったのはその前の冬で医者僕を観て私は光くんを特に応援したい!と感じました。
約5年前ですね、私的には自分は永遠の新規だと思ってます。




最初は性格悪そうという印象でそこに私は光くんのアイドルらしさを感じました。
アイドルには表でキラキラしてほしい。
裏ではいくら女と遊んでようが性格悪かろうが私達ファンには関係ない。アイドルってそんなもんでしょ?
むしろギャップがある方が萌える!と思っていました。


ですが光くんは私のアイドル像を変えました。


今も光くんがプライベートで格好いい服を着ていっぱいモテますように、という思いを持ちながら光くんに貢いでいますが
遊びまくり、女関係がだらしないのはイヤだなぁと思うようになりました。

恋愛、交友関係を干渉するなんてファンが一番してはいけないことだと私は思っていますが
光くんがあまりにも真面目に仕事に取り組むから報われてほしい、
プライベートでアホなことして仕事に支障をきたすなんてことあってほしくないな、と考えるようになりました。
恋愛なんてしないで!!とは全く思いません。
ほどほどに恋愛して幸せになってね、の精神です笑


光くんの真面目さ、プロ意識の高さは応援しがいがあるしこの人を応援していれば絶対幸せになれる、そんな気がします。





私にとっての八乙女光とは、
私の全てを捧げてまで応援はしていないし、
私に強力な影響を及ぼすわけでもない、
でもファンを辞める気なんて全くなくて、
彼がキラキラなアイドルでいてくれることを願ってる。
そんな私のいい感じの所に光くんはいて、元気をくれる。
そんな存在です。